下記の通り報恩講法要を奉修致しますので、ご案内申し上げます。
報恩講法要は、浄土真宗の開祖である親鸞聖人のご遺徳を偲んで勤められる、真宗門徒にとって一年で最も大切な法要です。お知り合いの方々もお誘い合わせの上、是非ご参詣下さいますようお願い申し上げます。皆様と一堂に会せること、心より楽しみにお待ちしております。
合掌
- 【日時】令和7年11月18日(火) 午後2時~午後4時
- 【場所】大乗寺 本堂
- 【法話】高藤英光 師(三重県 義明寺住職)
下記の通り報恩講法要を奉修致しますので、ご案内申し上げます。
報恩講法要は、浄土真宗の開祖である親鸞聖人のご遺徳を偲んで勤められる、真宗門徒にとって一年で最も大切な法要です。お知り合いの方々もお誘い合わせの上、是非ご参詣下さいますようお願い申し上げます。皆様と一堂に会せること、心より楽しみにお待ちしております。
合掌
令和7年7月7日、常磐井和子(至心院殿尽学和順大姉)大裏方様が94歳でご往生されました。
8月19日の本通夜、翌20日の本葬儀に参列させていただきました。
大裏方様は、前門様と共に真宗高田派の護持発展に尽くされました。坊守会の立ち上げ、会誌『白道』の創刊など、坊守の意識向上と交流に力を注がれました。その会のお手紙の達筆は、頂くたびに敬服しておりました。
また、真宗教学にも精通され、論文や書籍の執筆、学術講演など、ご活躍されました。
生前のお手柄、高田門徒として誇らしく思っております。お育て、ありがとうごさいます。

下記の通り永代経法要を奉修致しますので、ご案内申し上げます。
お知り合いの方々もお誘い合わせの上、是非ご参詣下さいますようお願い申し上げます。皆様と一堂に会せること、心より楽しみにお待ちしております。
下記の通り報恩講法要を奉修致しますので、ご案内申し上げます。
報恩講法要は、浄土真宗の開祖である親鸞聖人のご遺徳を偲んで勤められる、真宗門徒にとって一年で最も大切な法要です。お知り合いの方々もお誘い合わせの上、是非ご参詣下さいますようお願い申し上げます。皆様と一堂に会せること、心より楽しみにお待ちしております。
合掌
下記の通り永代経法要を奉修致しますので、ご案内申し上げます。
お知り合いの方々もお誘い合わせの上、是非ご参詣下さいますようお願い申し上げます。皆様と一堂に会せること、心より楽しみにお待ちしております。
下記の通り報恩講法要を奉修致しますので、ご案内申し上げます。
報恩講法要は、浄土真宗の開祖である親鸞聖人のご遺徳を偲んで勤められる、真宗門徒にとって一年で最も大切な法要です。お知り合いの方々もお誘い合わせの上、是非ご参詣下さいますようお願い申し上げます。皆様と一堂に会せること、心より楽しみにお待ちしております。
合掌
※例年と日程が異なりますので、お間違えのないようお願い致します。
コロナ禍の折、2年間中止させていただいておりました永代経法要を、本年度より再開いたします。下記の通り奉修致しますので、ご案内申し上げます。
お知り合いの方々もお誘い合わせの上、是非ご参詣下さいますようお願い申し上げます。久々に皆様と一堂に会せること、心より楽しみにお待ちしております。
さる11月18日(金)に報恩講法要を勤修いたしました。
コロナ禍のため、この2年間は寺族と檀家総代様、世話方様のみの内勤めでしたので、久々の、ご門徒の皆様と一堂に会しての報恩講法要となりました。

報恩講法要は、み教えを伝えてくださった親鸞聖人にお礼を申しあげる法要です。お礼を申し上げるには、伝えてくださったみ教えを、正しく受け止めなければなりません。
ご講師の三原信隆先生には、『仏説無量寿経』第十八願文のお言葉を手がかりに、この私の命の行き先を、お浄土に定めてくださった阿弥陀様のお心を、ともにお聞かせいただきました。

コロナ禍の折、2年間中止させていただいておりました報恩講法要を、本年度より再開いたします。下記の通り奉修致しますので、ご案内申し上げます。
報恩講法要は、浄土真宗の開祖である親鸞聖人のご遺徳を偲んで勤められる、真宗門徒にとって一年で最も大切な法要です。お知り合いの方々もお誘い合わせの上、是非ご参詣下さいますようお願い申し上げます。久々に皆様と一堂に会せること、心より楽しみにお待ちしております。
拝啓
新春の候、皆様方におかれましては慈光照護のもと益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。また、平素より大乗寺に格別のご高配とご協力を賜り心より御礼申し上げます。
さて新型コロナウイルスの感染症のまん延防止重点措置は解除されましたが、まだまだ油断はできません。諸般を考慮して去年に引き続き、大乗寺は恒例の永代経法要を中止致します。
大切な法要ですので、4月18日(月)午後2時より永代供養のお勤めは致します。ご門徒様は随時参詣という形式にさせて頂き、時間を定めず、当日はいつでもお詣り頂けます。法要・法話を楽しみにされておられたところ、誠に申し訳ごさいませんが、皆さまには何卒ご理解いただきますようお願い申しあげます。
尚、永代経供養ご希望の方は、18日までに供養者のお名前を添えて、電話、又は、ファクシミリにて、お申込み下さい。
状況が改善されましたら、また皆様安心して一堂に会せるように当寺としましても最善の対応をさせていただきたいと思います。
合掌